大変ご無沙汰しておりました、河童です。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、道明寺に行って参りました。
でも、11月7日のことなんですけどね。
ずぼらですみません。
行った理由も、車の運転の練習です。
一人で行けましたよ。
さて、夕暮れにいったもので、
人っ子一人いない状態でございました。
道明寺は、毎月18日と25日に御本尊を御開帳されています。
お隣に道明寺天満宮があって、
梅の花が有名です。
御開帳の日か、梅の時期に行くと良いかもしれません。
あと、豆々情報ですが、
道明寺天満宮で、毎月25日に骨董市をされています。
年4回の手づくりの市もあります。
興味のある方は、ぜひ行ってみてください!
では、菅原道真公ゆかりのお寺を、どーん!

どど、どーん!


でっかいお香のところにいる、こいつが好き。

夕暮れに行ったので、夕焼けがきれいでした。
お寺はちょっと高いところにあります。
おまけ。

お隣の道明寺天満宮の本殿前の狛犬くん。
この狛犬くんは一角があるんですね~。
と思って、wikiしらべました。
以下、抜粋
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一般的には、向かって右側の像は「阿形(あぎょう)」で、
角はなく口は開いている。そして、向かって左側の像は
「吽形(うんぎょう)」で、1本の角があり口を閉じている。
両方の像を合わせて「狛犬」と称することが多いが、厳密には、
角のない方の像を「獅子」、角のある方の像を「狛犬」と言い、
一対で「獅子狛犬」と称するのが正しいとされている。
昭和時代以降に作られた物は左右共に角が無い物が多く、
これらは本来「獅子」と呼ぶべきものである。
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今回は、神社のことですみません。。。
仏部番外編ということで、お許し願いたい。。。
河童でした。
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